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 サーフィンブログ2019










2019年1月31日

人類で一番運のない男



サーフィンブログなのだが、今回はちょっと番外編になる。

今月のある日の出来事だ。

僕は友人Aと、友人Bと3人でサーフィンをしていた。

(ちょっととんでも無い話なので、彼らがホラ話をする人間だと思われたりしないよう、本人のプライバシーを配慮してイニシャルも伏せておきます)

波自体はそれほど特別というほどではなコンディションだったその日、

1時間ぐらい3人で交互に波に乗っていた。

ふと僕が空を見上げると、僕の人生でこんなの見たことがないというレベルに色彩が強烈に強い虹が出ていた。 最初は一部に出ていたが、あっという間に海の水平線上に完全な半円が大きく大きくかかっていた。

あり得ないぐらいに色が濃かったのは、そんな虹の左端のふもとの部分だった。

色の濃さといえば、テレビ画面の色彩ぐらいはっきりしていて、自分自身が発光している、まるでネオンサインのような強烈に明るい輝きだったのだ。

「あ”~!!!!!!」「なんじゃこれ~!!!!!????」「こんなん見たことねーわ!!」「うっわあ!!!!まっじで!!!!なっにこれっ!!!!」

「うお〜っ、マっジで!!!!!すっげーやろ~これ!!!!!」

とかいう感じで、僕は十回以上絶叫して、僕の友人2人も同じように驚いていたが、僕はこの虹の写真を撮影したくて飛ぶように早いパドルで岸まで戻り、あっという間に海から上がり、車まで走ってiPhoneを取り出し、興奮状態のまま速攻で写真数枚と動画を撮影した。  その時はまだ、僕のこの行動をのちに死ぬほど後悔することになるなどとは知らなかった。

残念ながら、海の中で見ていた強烈な明るい光は撮影する瞬間には弱くなってしまっており、実際に写真に写った虹は「すごいきれいな虹ですね」と普通に言われるようなレベルになってしまった。

いやいやいや、こんなんじゃないよ、俺が見た虹は!!と腹立たしいのだが、

実は、人生で一番悔しい体験というのはこの虹を写真に収められなかったことではない。


寒くなっていたので僕はもう服に着替えて車から2人のサーフィンを見ていると、

10分ぐらいして友人Bが上がってきた。 彼はなんだか表情が固かった、そして僕が虹の写真が取ったかを聞いてきた。 虹は撮れたけど海で見た異常に強い光は間に合わず撮影できなかったと伝えると、虹はいいけど、なんか他のもの写ってなかった?と聞いてきた。 なんのことか理解しかねる僕に真剣な表情の彼が説明してくれたのが、以下のことだ。


僕が海から上がった1分後ぐらいだろうか、僕らが大騒ぎしていた強烈に明るい虹の光のあたりから、無数の飛行物体が現れてきたのだという。 位置的には、サーフィンしていたポイントから沖の方に数キロぐらい離れたあたりになるだろう。 最初は友人Aだけが気づいていて、数十ぐらいもの飛行物体が空中で移動していることを友人Bに伝えるが、Bは近眼なのでしばらくは全く気づかなかったらしい。 Aは目が良いので、虹からどんどん出てきた物体が合計で2つのグループに分かれ、それぞれに50ぐらいずつ、合計で100ぐらいの大編隊になったことを信じられない気持ちで見守っていたらしい。 そのうち、Bもついに発見して2人で大騒ぎを始めたそうだ。 最初は鳥なのかなとも思ったが、まずスピードと大きさの観点から鳥というのはあり得ないという結論になったそうだ。  距離感から想像すると、大きさとしては小さいもので自動車ぐらい。 大きいもので100m ぐらいというようなサイズに感じたらしい。  色的にはAにとっては、夜空に光る星の中で一番大きいような星を大きくしたようなイメージとも、太陽の光のような、黄色をどんどん明るくして眩しくしたような感じとも言っていた。

Bにとっては、大きいものの輪郭は四角くて色合いは金属っぽいシルバーだったのがはっきりわかったという。 (ただし、これについては、Aの推論では、Bは目が悪いから、小さい光がいくつか集まった部分が膨張して見えて大きな金属的な四角の形に見えたのではないかと言っていた。 なぜなら目の良いAはそういう形は見えなかったので) もうお分かりだと思うが、友人AもBも、これらの物体は紛れもなくUFOだと思ったらしい。 Aいわく、UFOは時々形を変えているようにも見えたし、大きさ自体も大きくなったり小さくなったりしていた、水平方向にすうっと高速で数キロぐらい移動したものもあるし(これはまるでSF映画のUFOのような動きだったらしい)、上下動、左右の動きなどそれぞれの一機ずつの個体が別々の動きをしていたとのこと。  山の方の森の中に消えて行くように見えたり、また戻ってきたように見えたり。 共通していたのは、Aは少し怖かったし、不安だった、Bは動揺したという言葉を使っていたが、やはり怖かったらしい。

海から上がった時に「無事でよかった・・・」と感じたらしい。

恐怖が「少し」だけだったのは、距離感が数キロぐらいは離れてる感じだったし、自分たちに直接向かって来そうな印象はなかったからだという。

なぜ僕に「お~い!!!!!見てるか~????」とか叫んで教えてくれなかったのかと後で僕は彼らに10回以上は苦情を言ったが「そういう余裕はなかった」そうだ。  UFOもすぐにでも消えてしまうのだろうと思ったし、(実際は10分以上飛んでいたらしいが)、さらに怖さで動揺していて、僕のことまで気が回らなかったらしい。 途中でBはふざけて(いつもふざけたキャラクターなので)、

自分の喉を右手でチョップしながら「ワ~レ~ワ~レ~ワ~」とかバカを言ってたらしいが、いつもならそういうジョークに喜んで乗るAも、「今、そういう状況じゃないやろ?」と彼を諌めたらしい。 Bも「まあたしかに・・・」と静かに真剣観察モードに戻ったそうだ。 この時のことを振り返ってAはBのことを「あの人、あの状況であのジョーク、マジであり得ないよ」と苦笑いをしていた。

冗談を言いながらも不安で動揺もしていたBが、車に戻って眼鏡をかけてもっとはっきりとUFOを見たいので岸に戻ってパドルをしたぐらいでUFOは消えてしまったらしい。 Bが僕のところに戻ってきた頃には跡形もなくなっていたのだ。

その5分後ぐらいに続いて上がってきたAと共に、随分光が弱くはなったがまだ空に残っている虹の周りを僕ら3人で凝視したが、もうそこには何かの異常事態があるような気配は見られなかった。


2人に対しては僕は30分ぐらいのインタビューをその場で行い、詳しい状況を説明してもらうべく質問攻めにした。 最初に上がってきて僕にUFOの話をしてくれた直後のBの顔も、Aがその後すぐに車に戻ってきて僕に顔を合わせた最初の瞬間の顔も、動画で撮影してあるが、どちらの友人も本当に真剣な表情が印象深い。

いつも人のことを茶化したりふざけていていい加減なキャラのBも、硬い表情で不安げな表情だったし、いつもニコニコなAもかなり険しい顔に、「まんまる」というレベルに大きく目を見開いた驚愕の表情が、事態がどれだけ常軌を逸したものだったかを僕に伝えるのに十分だった。 全く関係はないとは思うがAはその夜インフルエンザを発症してしまい、高熱で寝込んでしまった。 そのため、僕がリクエストしていた、見た通りの絵を描いておいて欲しい、というのはできなかったらしい。 そのうち描くと言ってくれたが。

僕は、その夜、家に帰ってすぐにスマホでネット上に目撃談がアップされていないか、ニュースになっていないか、そういうことをググりまくった。

長門市に関する情報どころか、全国レベルでもその日の目撃談は無かった。

僕の撮影した写真にも動画にも何の飛行物体らしきものも写っていなかったことも不思議だし、100機の飛行物体が10分間も空を飛び交っていて、長門市で騒ぎになったりニュースになったりしていないこともが不思議だった。

その2つから想像したのは、海の中からは見えたが、陸からは見えない何かの理由があったのだろうかということ。


このブログを書いている時点ではあれから3週間ぐらい経過したが、当日は僕も、彼らが見たものはUFOだったのだと信じる気持ちが99%ぐらいと随分強かった。

それだけに、翌日の僕の落ち込みようと言ったら可笑しいぐらいだった。

普通の人にとっては人生で一回も無いような本当に特別な体験をするチャンスが僕にもあったはずなのに、僕は自ら背を向けて逃してしまったのだ。

レッスンでは多くの生徒さんに(その日にやらなければいけないプロジェクトがある生徒さんは除いて)、英語でUFOの話をした。 様々な人が10人10色の違う反応だった。 科学的な人はやはりそれが宇宙から来た宇宙人が操るUFOだとは思わず、なんらかの科学的な説明がつく通常の現象だと考えるようだ。(こういう科学的な考え方の人は多かった) 逆に、少数だが、UFOだと簡単に信じる人もいた。 1人はご自身がそれらしいものを人生で二回見たことがある方だ。 でも、見た後で悪夢を見たし、「UFOは良い存在では無いので見ない方が良いのだ」と、悔しがる僕を慰めてくださった。 でも、彼も見たのは一機だけだったから今回の100機というのはすごいと驚いていた。 もう1人は、子供の頃、数人の友人と山の中で遊んでいるときに、強烈に光る物体が茂みの中にあって、怖がってその場にとどまる友人たちを置いて1人でそこに近づいて行って、光のところに行ったらいつの間にか消えてしまっていた、という体験を「UFOなんじゃ無いかと思う」と何度か語ってらっしゃるご主人を持つ生徒さんだ。 このお2人の生徒さんだけはそのまま信じてくださった。


多くの人に興奮しながらこの話をしたのだが、一番最高の反応をしてくれたのが僕の親友のC(一応ここもプライバシーの配慮でイニシャルは変えました)だ。

彼は、僕が悔しがったのそっくりな悔しがり方で、UFOを見た人間に自分がなれなかったことが心から悔しくて、「あ~!!!!!マジで、泣き崩れそうなぐらい悔しい!!!!!」と叫んでくれた。 それを見た僕は爆笑してしまった。

この反応の良さ! 僕にそっくりだ。

論理的でも科学的でも冷静な人間でもないCだが、

彼が珍しく辻褄の合うことを言って説得力を持って僕に伝わったのは、

僕たち人間が宇宙のこととか、自分自身の存在のこととかで一体どれぐらいのことを知っているのか、どれぐらいのことを科学的に解明できているのか、僕ら人類が手に入れた知識などほんの小さい部分だ、だから宇宙から未知の知的生命体が未確認飛行物体に乗って空に現れる可能性など無い、と断言すること事態馬鹿げていないか? ということだった。

言われてみれば本当にそうだと思う。


僕は、今回のことが起きるまでは個人的には、地球に宇宙人がUFOに乗ってやって来たというあらゆる情報はまゆつば物で、ほぼ100%ぐらいニセモノなんじゃ無いかと、なんの根拠もなく思い込んでいた。 だけど、今はどうだろう。

僕が見たわけでは無いけれど、AとBが今では完全なUFO信者になってしまった。

その彼らの真剣な表情と言葉から僕が確実に言えることは、

UFOだろうが、または他の何かだろうが、とにかく彼らは何か特別にすごいものを目撃したのだ。 そしてその光景は100機のUFOが飛行していた以外の何物でもない、と、彼ら自身は心から信じているということ。


今思い出したが、生徒さんの友人の元警察官の方が言っていたのも同じようなことだ。 宇宙から来た宇宙人が乗ってるUFOというと、みんな先入観もあり、

「ありえない、とか信じられない、とか即否定してしまいがちだが、おそらくその人たち2人(僕の友人AとBのこと)が、何か特別な体験をしたというのは事実なのだから、そこを踏まえて考える必要がある」 ということだった。 ただし、彼は、この現象はおそらく鳥の群れを見間違えたのだろうと分析していらっしゃるようだった。 (この可能性は、 AにもBにも何度も確認したがあり得ないということだった。 まず第一に、鳥の群れを鳥だとわからないような距離というのははるかに遠くなければならない。 それだけ遠くをたった時速数十キロでゆっくり飛んでいる鳥の動きなど、視界にはぼんやりとした緩慢な移動にしか映らないだろう。

異常な速さの上下動や水平方向に高速で滑るように数キロを一瞬で移動するなんて既存の飛行機などどんな機械でも不可能だろう、鳥なんて論外だ。 第二に、20秒とかいう短時間なら鳥を間違うことはあるかもしれないが、10分間も連続してずっと飛んでいるのを見ていた上で、通常の野生動物である「鳥」の動き、「鳥」の飛び方との類似を、大の大人2人が完全否定するぐらいに、それらの飛行物体の動きは常軌を逸していたのだ。)


そうそう、僕の頭によぎったのは、こういうことを目撃した、というのが1人だけだった場合は、まずはドラッグでもやっていたのか、酒を飲んでいたのか、または脳に障害があって幻覚を見たのか、などを疑う。 だが、今回のように2人以上が同じものを目撃したという場合は? しかも、それが僕自身が一緒にいた場で起きたことだったら? 僕は彼らが何か不思議な体験をしたという事実を疑う気持ちは0%だ。


もう一つ思い出した。 ある生徒さんが言っていたが、UFOだとは思わないが、この地球上にも我々人間が知らないことがまだまだ山ほどある。 つまり、地球上に存在する何かが、今回の現象を引き起こしたと考える方が、宇宙からのUFOだと考えるよりは信憑性が高い気がする、という意見だった。


3週間経った今も、僕としてはあれはUFOだったと信じたいという気持ちが強い。 

そうであればワクワクするし、夢がある。 だが同時に、やはり元々僕自身は科学的な人間だから、UFOではない可能性も考え続けている。  鳥だとか、自衛隊や他国の軍事的な飛行機だとかいう可能性は無さそうだ。 100機もの飛行機やヘリなどが10分間も民間人に目撃されるような状況を、政府やメディアが知らないとか発表しないとかいうことはあり得ないだろう。 第一、通常の飛行機やヘリなら音が聞こえるだろうし、ステルスのような飛行機だとしても、同じ場所に留まったり上下動や高速で水平に行ったり来たりという動きはできないだろう。 

そこで、UFOじゃ無いとしたら、というので思いついた最新の考えは、

なんらかの投影装置を使ったイタズラ、または実験という仮説だ。

例えば、船の上から、大掛かりな機械装置を使って、光の映像をホログラムのようにプロジェクションするのだ。 雲や、虹や、何かの水蒸気とか、空気中のチリとか、空の何かに投影してあたかもそこに飛行物体が飛んでいるかのように見せることが可能なのでは無いだろうか。 この仮説をある生徒さんに話したところ、彼は、それだったら人工衛星からの投影ということもあるのでは?という意見だった。 なるほど。

なんらかの目的を持って、どこかの国や機関がそういうことを実験しているとか、または個人レベルのイタズラでも、人々が大騒ぎするのを楽しんでいるとか。


こういうプロジェクションでUFOの飛行のような現象を演出することが技術的に可能であると、(または不可能であると)わかる人がいたら教えてください。 そうやって一つずつ科学的な説明の可能性を潰していって、やはり、科学的にはなんであるか全く説明不可能だということになれば晴れてUnidentified Flying  Object 未確認飛行物体だということになるのだろう。 もちろん、その上ででも、それらが宇宙からきたのか、はたまた地球上の存在なのかは議論の余地が残されるが。


はあ・・・ なんでもいいから僕も同じ現象が見たい!!

今まで長いことサーフィンをして来て、いろんな感動的な光景とか、感動的な動物との遭遇とか(サメやイルカ、マンボウなど)色々あったけど、

そういうのが何でも無いな、って霞んでしまった。

神様、お願いします!! 僕にも見せてください!!

この写真のために僕は最高のショーを見逃した。おまけに海で最初に見た異常な強さの光は、僕が撮影する前に消えてしまっていた。他にも数枚撮ったし動画も撮ったのだが、UFOどころか鳥らしきものも写っていなかった。


追記

あれ以来僕は、サーフィン中に水平線の彼方にセットを見つめる合間にも、やたらと空を眺めている。笑
















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サーフィン用語


ノーズ  サーフボードの先端

テール  サーフボードの最後尾

レール  サーフボードの横の部分(この部分を沈めてターンする)

フィン  ボードの裏のサメのヒレのような部分(これもターンに使う)現代のボードは通常3つある(昔は一つだった)

ターン  方向転換のこと (緩やかなターンから急激なものまで)

パドル  波の崩れる沖合までクロールのようにこいで移動すること

ドルフィン  沖にパドルアウトする時に目の前で崩れる波をイルカのように潜ってやり過ごす技

レギュラー   岸から見て右から左に崩れる波

グーフィー   岸から見て左から右に崩れる波

ブレイク    波の崩れ方、崩れること

ショルダー   波の斜面の今から崩れる部分

ボトム     波の一番下の底の部分

トップ     波の一番上の部分

アウトサイド  岸から遠い沖の方

インサイド   岸に近い波打ち際の方

テイクオフ   波を捕まえてサーフボードに立ち上がる動作

カットバック  波の上を走っている最中でUターンをして戻ること

パワーゾーン  波の力が一番強い部分

ライン     波の上の自分が走るコース、そのコース取り

360   走っている最中に360度の水平方向の回転をすること

リップ(オフザリップ)    波のトップでの急激なターン

ドライブターン  脚力、遠心力、高度な体重移動の技術を使って、水中に深くレールを入れて、大きく加速していくターン

カーヴィング  波のトップでレールを深く水中に入れてドライブターンすること

マニューバー  波の上ですべての技術を使ってボードコントロールを行い、思いどおりの動きをすること   あらゆる技の総称

メイクする    技を成功させること

エアリアル フルスピードまで加速して、波のトップから空中にジャンプする技の総称

チューブ 波の崩れ方によっては空洞になりトンネルのような土管のような部分ができる

このチューブに入り、そしてメイクすることはとても高度な技術を必要とする

ワイプアウト  波に乗っている時に転倒してしまうこと

パーリング テイクオフを失敗して落下すること

掘れる  崩れる波の斜面が急激に切り立って角度が直角に近くなること    こういう波はテイクオフが難しい

たるい   崩れる波の斜面がとてもゆるやかな波のこと 

刺さる   テイクオフの瞬間やターンの直後にノーズが波に突き刺さること   

セクション 波のある一部分  または進行方向の数メートルの範囲

フローター  進行方向の波が一気に崩れるセクションで崩れるトップを無重力で滑るように横に走り抜ける技

前が落ちる  波の進行方向、自分の目の前の波が崩れてしまうことによって、それ以上横に進めなくなること。 それ以降は真っすぐ岸に向かうことしかできないので、その場でライディングをやめたりする




山口県長門市のサーフィン 二位ノ浜 日本海 山陰 波乗り 油谷 川尻 大浜 小浜 ガケ下 崖下 立石 角島 角島大橋 萩 ポイント リーフ