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生徒さんのあゆみ 中学3年生Mさん



在中学3年生のMさんは、おしゃれでとてもやさしく家族想い。

スカイツリー、関西国際空港や六本木ヒルズなどの仕事が有名なヤマネ鉄工の社長令嬢。小学4年生時2007年入会です。


Mさんのキーワード 

英語テスト学年1位  英検準2級 

 中学一年生時英検3級合格

超難関高校入試合格





2013年 1月

学校で一番乗りで入試に合格! Mさんは、九州にある志望校の入学試験に合格しました! それも、偏差値の全国ランキングが7位、九州でも3位という超名門エリート私立高校です。 毎年、学年から東大合格者を何十人も輩出し、その他の生徒達もすべて京大など難関大学への進学者ばかりという環境です。 この高校への入学にはMさん本人も自信があったわけではなく、進学指導をしたまわりの大人達もまず無理だろうと言うような状況でした。 しかし、一番得意な英語への絶対的な自信を武器に、最後まであきらめずに試験日までに全力で闘ったMさんは見事に合格通知=夢の切符を手にしました! 将来の夢も、けたはずれの、本当にワクワクするようなことを語ってくれるMさんですが、それについてはそれが叶う日まで秘密にしておきましょう。 遠い九州の地での寮生活で、勉強に集中するためのルールでインターネットの使えない環境になるので私のレッスンが続けられないのがとても寂しいですが、Mさんの活躍を心から祈っています! Mさん、本当におめでとう!!きっと夢を叶えてください!!




2012年12月29日

全国模試英語満点+学年1位おめでとうございます!!

高校入試が間近に迫り、全力でがんばっているMさんです。

Mさんは先日の全国模試で英語で初めての満点を取りました。 もちろん英語の学年順位は1位でした。 結果を受け取った時には思わず喜びでキャーっと叫んでしまったというMさん、本当に良かったですね!!

試験までの最後の追い込みに負けないでがんばってくださいね。




2012年11月13日

英検準2級一次試験合格おめでとうございます!!

Mさんは、この時期いろんなことが重なったままとても忙しい中で、ほとんど英検の準備はできなかったにもかかわらず、英検準2級に初挑戦で、見事に一次試験の合格を果たしてくれました。 二次試験は学校の文化祭の日と重なったために受験できません。 次回の二次試験で合格を狙っていきましょうね。 スピーチコンテストの県大会では、残念ながら全国大会への進出は叶いませんでした。 ですが、ここで負けた悔しさは、Mさんにとって、さらに英語を磨きたいという強いモチベーションにつながったようです。 そしてなによりも、今回のスピーチを練習する過程でMさんは、発音、アクセントやイントネーションに対する意識が今までよりも遥かに高くなりました。 そういう意味でも本当に大きな成果が得られた経験でしたね。





2012年9月21日

スピーチコンテストの地区大会では、Mさんは見事に準優勝という成績を残してくれました。 次は県の大会になりますが、山口県下それぞれの地区から勝ち上がってきたエリート中のエリート達の集まる県大会では、そこからさらに全国大会に勝ち上がる3人のうちに入るのは本当に難しいことです。  来月始めの開催まで残された時間はわずかですが、できるだけの練習をして、持てる力をすべて出し切るような思いきりの良い弁論をしてほしいと思います。  受験勉強や、期日の迫る学校の合唱コンクールのピアノ伴奏練習など、他のことでもかなり苦しいぐらいに忙しい時期ですが、ぎりぎりまでがんばって技術を磨いていきましょう!





2012年9月8日

今月開催される、山口県中学校英語弁論大会の地区大会に、Mさんの学校から参加する代表者3人のうちの1人として、日夜練習を重ねているMさんです。 

スピーチコンテストでは、1)内容 2)英語力 3)話し方 などの点で審査されます。 このうち、英語力というのは、正確なアクセントやイントネーションはもちろん、カタカナ英語ではない正確な英語発音

や、音のつながりなどをどれだけマスターできているかなどが評価されます。  人前で、それも外国語でのスピーチを堂々とこなすということはそれほど簡単なことではありません。 それでもMさんは、毎週のレッスンで練習を重ね、時間が経つごとにだんだんと気迫のこもったスピーチになってきています。 本番では悔いが残らないように、ベストを尽くしてほしいと思います。 地区のいくつもの中学校からの代表者、英語の精鋭達20人程度の参加者の中で、優勝者と準優勝者の2名だけが県大会に進出できるわけですが、結果よりも、のびのびと自分らしく心のこもったスピーチをしてほしいと思います。





2012年2月23日

前回の英語のテストでは学年2位という立派なスコアでしたが、Mさんとしては悔しかったようです。 1位の生徒さんは文化部だそうなので、Mさんのように土曜日も学校に行って練習をする運動部よりもテスト勉強をする時間がとれることも関係してるかもしれませんよ。 点数だけでがっかりする必要はないです。 学校のテストの点が100点か99点かということだけでは実力は測れません。 それに、細部まで注意して100点を取るためだけに学校のテストの準備にすべての力を注ぐことよりも、もっと長期的に真の意味での英語の運用能力をつけることも意識した勉強の方が価値がある場合が多いです。 具体的には、(教科書だけでなく)たくさんの英語を読む事、聞く事、書く事。 そして話す練習をすることです。 いずれも、現時点での学校のテストで100点を取るという目的だけを考えるならば直接必要ではない作業だとも言えます。 たしかに100点を取るためには、学校で先生に指定された範囲を120%丸暗記する作業に全力を注ぐべきでしょう。 でも、長期的には、学校の授業や、将来的な進学のための受験を視野に入れた英語学習をこなすだけでは、いくら学校で素晴らしい成績を収めていたとしても、実用的な運用能力を身に付ける練習が圧倒的に足りないという状況になってしまうのです。 さて、そういう観点から見てもとても感心することだったのですが、最近Mさんは英語の雑誌でEnglish Plus (イングリッシュ・プラス)というものをMさん自身が選んで購入してきてくれました。 今までのMさんが挑戦する英語の読み物としてはかなりレベルも高くなります。 中学生向けなどではなく、普通の一般社会人の英語学習教材ですから、内容も幅広くて、世界に視野を広げるという意味でもとても良い選択だと思います。 最近はトムクルーズのインタビューの英語が理解しやすくて面白かったそうです。  時が経つのは本当に早いもので、いつのまにかMさんももうすぐ3年生ですから、いよいよ本格的な英語の達人を目指してエンジンをかけていきましょう!




2011年10月1日

中学2年生になり相変わらず順調に進歩しているMさんです。

最近感心するのは、自分の知っている単語や文法でどんなことでも表現すると言う技術がずいぶん進歩してきていることです。

Mさんとの会話は本当に自由になんでも話せますね。

表現できるかどうか心配でハラハラすることもあまりなくなって、今ではリラックスして耳を傾けることができます。




2011年3月7日

英語のテストで97点だったと悔しがっていたMさん。

いつも完璧じゃなくてもだいじょうぶですよ笑  部活では、はじめての勝利をおさめたというすばらしいニュースをイキイキとした英語でメールを送ってくれました。 おめでとうございます!



2011年1月1日 


『☆☆☆ 祝 山口県共通英語テスト学年1位 ☆☆☆』


Mさんは、市内でも一番生徒数の多い中学校で、英語のテストの学年一位という成績をお さめました。 これは山口県共通英語テストでの成績なのですが、とても立派な結果ですね。 おめでとうございます。 会話力もとても順調に伸びています。  これからはできるだけたくさんの生の英語に触れていき、英語の構造を肌で感じていきましょう。 一番簡単なのが読書です。 簡単な本を、細かいことにこ だわらずにたくさん読んでいきましょう。 リスニング教材も、楽しみながらどんどん聴いていけるものを探していきましょうね。





2010年9月27日   

(  ☆☆☆♪♪♪  祝 英検3級合格 ☆☆☆♪♪♪ )

中学校へ入学したばかりだというのに、Mさんは、7月に英検の3級に合格してしまいました。 英検の 3級というのは、中学校卒業程度の英語力というレベル設定です。

以下は日本英語検定協会の説明文です。

3級は、5級・4級で習得してきた基礎力の集大成の級で、レベルは中学卒業程度とされて います。身近な英語を理解し、使用できることが求められます。この3級から面接試験が加わり、話す力が適格に測定されます。試験内容は、一次試験(筆記と リスニング)と二次試験(面接形式のスピーキングテスト)に分かれています

1年生の7月でこの試験に合格するのは見事としかいいよ うがありません。Mさん本人は、二次試験で自分がしてしまったミスをハッキリと覚えており、そのせいで不合格だと思うという印象だったそうですが、私に は、それだけはっきりと自分のミスを記憶できている時点で充分に合格しているだろうという手応えがありましたので、「いや、きっと合格しているはずだよ」 と予告していましたが、やはりその通りで、とても嬉しかったですね。 その調子でどんどん楽しく進んでいきましょうね。 今回は本当に立派でした。 合格 おめでとうございます。







2010年4月10日

Mさんは中学校への進学おめでとうござい ます。

学生としての最後のレッスンでは、いくつもの関係詞を使った文などをとても見事に使いこなしてお話をすすめてくれました。 すごいことだと思いますよ。  Mさんのがんばりと成長にはお母様もきっとよろこんでおられると思いますよ。 中学生になってからは学校でも本格的に英語を習うことになりますね。 学校 での授業もうまく利用して英語の力を伸ばしていきましょうね。




2010年1月31日

Mさんのお母様のMYさんのところに書きましたが、 今年最初のレッスンでは、親子での英会話を、一時間以上もまったく日本語を使わずに楽しむことができましたね。 Mさん本人の感想は「むずかしかったけれ ど、練習になりました」とのことでした。 日本人のお母さんと英語で話すという体験はなかなか照れくさいことだと思いますが、とても立派に話せていました よ。 私もお二人の会話を聴いていてただひたすら感心していました。 内容もMさんの将来の夢から家族の話、そして映画の話など、いろいろなことが話題に なりましたね。 本当にここまで良く上達してきましたね。 いつも一生懸命に努力してくれてありがとうございます。 お二人の自由な会話を聴いていて私は 先生としてとてもとても幸せでした。

これからも楽しく勉強していきましょうね。




2009/12/31

近のレッスンで私が個人的にうれしいことがありました。 そ れは、話の流れから私のおじいさんのことを話している時に、おじいさんが亡くなる前に私に言った言葉が「世の中の人々のためになることをしてほしい」とい うことだったとMさんに言った時です。

Mさんは「私にレッスンをしてくれていることは、先生のおじいさんの言葉のとおり、人々のためになること、 なのではないかと私は思います」と言ってくれたのです。 お世辞だったとしても嬉しい言葉でした。 こんな内容の話を小学生の生徒さんとすべて英語でやり とりするなんて少し不思議な気持ちでしたが、Mさんはずいぶん話せるようになったなあという感激も大きかったです。 そしてMさんの言葉は今までレッスン 中に生徒さんにいただいた言葉の中でもっともうれしかったものの一つでした。 私のおじいさんがよろこんでくれるように、これからも私の英語のレッスンが より良いものになるように努力しようとあらためて思います。 Mさん、いつもベストをつくしてがんばってくれて本当にありがとうございます。 来年も楽し んでいきましょうね。




2009/11/20

Mさんは小学生ですが、英語のメールを定期的に私に出すことを 確実にけいぞくしてくれています。 ここ最近のレッスンではずいぶんと増えた新しい表現を一通り復習することに重点をおいています。  

今までは レッスンで会話の中にだけ何度か出てきていた文章なども最近は一度ノートに書き出してもらい、文法的なことも解説しました。それが理解できてきたので安心 感もあると言ってくれています。

最近の会話力の上達が一番感じられるのは、レッスンが終了して私とお別れをする時の軽い会話の場面です。 この部 分は基本的にMさんが私に話しかけてもらえるようにしているのですが、最初のころは、「今日はサーフィンに行きましたか?」という単純な質問がほとんど だったのですが、前回は最近見た映画の話(チャーリーとチョコレート工場)で、子供やジョニーデップの英語はわかりやすいと思った、妹は英語が使われてい ない映画ばかり見たがるから私は一緒に見れないだとか、そういう話を英語で私に話しかけることができているのがとてもうれしいです。




2009/9/3

M さんはお母様とイギリスに旅行に行ってきました。

旅行の あとのレッスンの時ですが、去年の初めての旅行の時とくらべて、私の目にはっきりとした変化が見えました。 とにかく自信に満ちていて表情が活き活きして いてとてもよい顔をしていました。

今回ははっきりと自分の英語が通じるというたしかな実感を得られて大きな自信になったしとても楽しかったそうな のです。

もちろん英語が通じたあとは相手の人が早口のイギリス英語でべらべらとまくしたてるのが理解できなかったそうですが、それでも一人で買い 物をしたりという経験はやはり素晴らしいものだったのでしょう。 さらなるやるきにつなっがったのでしょうか、帰国後のレッスンは今までよりもさらに集中 して新しい表現などを積極的に覚えてくれていますね。 伸びていくのがとても楽しいですね。




2009/7/7

Mさんのレッスンで最近とても楽しいなと私が思うことがあります。 というのは、Mさんは今まで習った表現などをそのまま使うだけではなくて、それを応用してみたり、直感的にこういう言い方もできるんじゃないかな?という ものを試してみたりということをどんどん自由にやってみてくれるのです。 そういうスタイルが以前よりももっと増えてきました。 間違いをおそれる必要な んてないんだということがMさんの心に定着してきているのでしょうか。

とてもすばらしいことだな、と思います。




2009/5/21

最近気づくことは、私が日本語で解説をしている瞬間にもMさんは英語モー ドになっていて、相づちが半分は"YES"などの英語になっているということです。 英語で話すことになじんで、それが自然になりつつあるのを感じさせてくれます。

お母様の影響でしょうか、最近は洋楽が好きでマイケルジャクソンや

イーンなどを聴いているそうです。 小学生の頃から洋楽を聴き込んで、さらに欲を言えば歌うことなどを楽しむと、とても発音がきれいに身に付くことが多い です。 そのような小学生時代を経験した人で、英語自体は全く苦手だけれど発音は帰国子女なみにきれいな人も知っています。 その人は洋楽が好きで、まね してひたすら歌っていたそうです。




2009/4/3

応用力がとても伸びていると思います。

前回のレッスンでも、私が一度も教えたことのない表現をその場で考えて作ってくれました。 過去に習った表現を組み合わせて、新しいパターンの表現を話し てくれたのです。 その日は、「今日だけはいっさい日本語を使わずに英語だけで話してみようね」という状況にしてみたので、普段だと「~は英語で何と言う のですか?」とすぐに日本語で助けを求められるけれど、その時は自分自身の英語で言えないならばその表現はあきらめるしかなかったのです。(とりあえず、 言えない表現は話すことはあきらめるにしてもノートにメモをとってもらいました。後で調べられるように) ですから、あきらめたくなくてどうしてもそれを 伝えるためには、今まで習ったことのない表現も使わなければならない。 その状況でやはり応用して新しい表現をつくり出すと言うことをMさんは自然にやっ てくれたのです。 とてもすごいなと思いました。 どんどん話せるようになるのでワクワクしますね。




2009/2/26   

ますます表現が増えてきています。 一週間に英語のメールをやりと りする回数も増えていますね。  レッスンで覚えた新しい表現をさっそくメールに使ってくれるのがとてもうれしいです。

最近はメールを書く時に いっさいお母さんにチェックをしてもらったりはせずに自分で書いてくれているそうですが、ずいぶんいろんな表現を何行も書いてくれています。 読むのがと ても楽しみです。

レッスン中の自由会話でも相手の話をもっとくわしく聞き出したり、あいづちをうったり、質問をしたりと会話を続けることになれて きていますね。 いろんな話をするのがとても楽しいですね。

どんどん会話力が伸びるているのが本当に楽しいですよね。

レッスン終了時には 帰りぎわのちょっとした世間話もしてもらうようにしていますが、そのお別れを言うまぎわの表現もバリエーションが増えていてうれしいですね。





2009/1/28

一年前に勉強したことなどはそろそろ忘れてしまってもおかしくないころでしたが、先日のレッスンでの復習では、見事にほとんどの表現を覚 えてい て、ちゃんと私の質問にたいして答える形で話せることを証明してくれました。  とても良くできるので私もお母さんもびっくりしたりとても喜んだりでした ね。   去年一年間で学んだたくさんの難しい表現をほとんど覚えたわけですからね、本当にすごいと思いますよ。   毎回かならずICレコーダーにレッ スンを録音して、難しかった部分などをあとできちんと理解できるまで復習することを欠かさないで努力を続けている成果ですね。   英語でやりとりする メールの内容も数行の内容に日常のいろいろなことを盛り込んでくれています。   Mさんのがんばりには私もどんどんがんばろうって思うような勇気をいつ もたくさんもらっています。 Mさん、どうもありがとう。  今年もどんどん新しい表現を覚えてますます話せるようになりましょうね。





2008/12/31 Mさんは最近英語のマンガを読みはじめました。 最初は書店で「の だめカ ンタービレ」を選んだようです、登場人物が大学生なのでその年齢の会話の英語のレベルは高く、どんなものかと辞書を引きながらわからないところは全くとば すというスタイルでとりあえず全部読んだというのもすごいです。 感想としては「とても難しくてほとんどわかりませんでした」ということですがそれは自然 なことですね。  しかし今度はドラえもんを手に取りました。 のび太君たちがMさんと近い年なので、会話もレベルがちょうど良く、いろいろなセリフを気 に入ったものから覚えようとしています。 何度も出てくる表現で気になったものはレッスンで質問してくれるようにしています。 最近は私に英語のメールを 出してくれるのですが、レッスンでは会話の練習が主体なのでけっこう話せるのですが書くのはなれていないので、初めてのメールは1行か2行の短いものでし たが、次第にレベルが上がり、今では数行のメールでいろんなやりとりができています。 来年の成長も楽しみですね。




2008/11/26 旅行から帰ってきたMさん、自分では思ったよう 話せなかったし、聴き取りもできなくてとても悔しかったそうです。 でも同じアジア系なのに、ペラペラにしゃべる中国人らしき人や、てんじょう員の人の りゅうちょうな英語などにしげきを受けて、自分も上手に話せるようになりたいと思ったらしいです。  はじめての海外だし、小学生なのに、それなりに買い 物をしたり、場所をたずねたりと、英語でのコミュニケーションもある程度経験できたようですし、こうじょう心が強いのでくやしがっているところなんかとて も立派だと思います。 小学生なのに、中学1~2年レベルの内容を話せるようになりつつあるだけでも本当にすごいです。 すごすぎるからかんぺき主義にな らないでくださいね。  ぜんぜんあせる必要はありませんから楽しみながらマイペースでやっていきましょう。




2008/11/7  小学生のMさん、お母さんとヨーロッパへ10日間の初めての海外旅行へ出かけていきました。  ギリシャやイタリアなどをめぐる船旅らしいのですが、現 在完了形を使うなど、すでに小学生とはとても思えない会話力を身につけつつあるMさん、レッスンで練習した表現をつかって外国人とのコミュニケーションを 楽しんでいるでしょうか。 帰国後のレッスンで感想を聞くのが楽しみです。