MNさん










     MNさん ^O^/   



あれだけ部活や全科目の勉強を頑張っているあなたですから、

英語も本当に達人を目指してくださいね。

僕のレッスンでは、もう少し大きな声を出すようにできればもっともっと今の5倍ぐらい!はリスニングとスピーキングを伸ばせますよ。 少しずつでも意識してみてください。 英検の勉強はきついかもしれませんが、そのまま高校受験に繋がりますし、高校に入ってからも楽だと思います。

あなたの場合は、英語を学校の科目としてだけ捉えるのではなく、英会話力をあげることも意識してくれたら総合英語力がもっとバランスよく伸びます。 頑張ってくださいね!









必要なテキスト


の4点 プラス A ) またはB )のどちらか1点、合計5点は必須のテキストです。 最低限、この5つは揃えたいところです。


 語彙を増やすのには  ) または)のどちらかを選択することをお勧めします。 毎日の学習時間をしっかり取れそうであれば長文を読みながら単語を覚えるスタイルの A )。 そうでもなさそうなら、短文の中で単語を覚えるスタイルの ☆B )。


最後の、 *1)と *2)に関しては、無しでも良いですが、さらに補強したければ、この2冊までやれば合格は間違いないでしょう。 学習をとことんやりすぎて無駄になることはありません。 準2級の合格が満点に近くなればなるほど、次の2級の合格に近ずくことになるからです。


☆    2019年度版 英検 2 過去6回全問題集 (旺文社英検書)     2018年度版をお持ちであればそれでも大丈夫です。


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準二級の学習には次のことに意識してください。


何よりも絶対に一番大切なことは、毎日定期的に過去問をどんどんやり込むことです。 最低限30分程度は過去問に取り組んでください。







ヘ__/ ̄ ̄ ̄\
\ノ  (・) ヽ__)
 \_ノ   丿
  (ノー、  |
    ノ  ヽ
   /  | |
   |  (_ノ
   \  /
    ) /
    (_ノ








^O^/  過去問のやり方





リーディング(読解)セクション


リーディング(読解)セクションは、基本的に、問題に対して解答をすぐに見ても良いですので、どんどん英語の文章を読んでください。





例1


A : Mom, where are we going to celebrate my birthday?

B : Its (       ) to you, Tim. Its your birthday, so you can decide. 

1 off 2 out 3 in 4 up 


上記のような問題に対して解答解説を読んでください。

解答が4で up を入れた上で、和訳をよく見ながら英文を分析してください。


日本語訳

A : お母さん、どこで僕の誕生日を祝うの?

B  : それはあなた次第よティム。あなたの誕生日だから、あなたが決めて良いのよ。

どうしてその和訳の意味になるのかも考えながら読んでください。 

上記であれば、are we going to celebrate で、未来形で「祝うつもり」


up to ~  で、 「~次第」の意味になるのだな、と論理的に理解できたら、それを覚えるように意識しながら英文の全文をノートに書き取ってください。




例2


Randy was going too fast on his motorbike, and he crashed into a tree. Randys doctor told him that it was a (           ) that he had not been hurt badly. 

1 miracle 2 discussion 3 protest 4 license 


正解は1のmiracle


和訳

ランディは、彼のバイクで早く運転しすぎていた。

そして、彼は木に衝突した。ランディのお医者さんは、彼がひどい怪我をしなかったのは奇跡だったと彼に言いました。


「彼のバイクで」と言う表現には on と言う前置詞を使うのか、だから on his motorbike になるんだな。


「木に衝突する」の 衝突crash には、into と言う前置詞が使われるんだな。 crash into a treeか。


it was a miracle that

that は~だと、のような文章を接続してるのかな?

   ~だと言うことは奇跡だ。 だと意味がわかるな、なるほど!


that he had not been hurt badly. 

彼がひどい怪我をしなかったのだと言うこと

この文章は、be動詞+ hurt で 怪我をしている、はわかるけれど、he had の hadの意味がわからない。


このように、わからない部分があった時は、それをノートに書き溜めておいて、レッスンでメモ先生に質問してください。


基本的に、どんどん上記のように、過去問の英文を読み込んでいき、その中の単語や表現や文法を覚えるように、声に出しながらノートに全て書き取っていきます。







  _  _,、- 、
 /  `´    ヽ
/   ,-、  ’’    ‘,
{  `ー’    /:::: }
`ー- _    ,’:::::::::,’
    `i  r‐{:::::::/







リスニングセクション(聴き取り)のやり方


このセクションも、問題を解くという作業は無くても構いませんので、どんどん解答を見ながら英文の音声を聴きこんでください。


全体的に英語力は高いMNさんが唯一弱いのがリスニング+スピーキングです。 しっかり聴き込んで、しっかり発音して練習しましょう。


CDの音声の原稿の文章を読みながらCDを再生します。

1)一文一文、CDを一時停止して、真似をして繰り返して音読することをリピーティングと言います。 慣れてきたらシャドゥイングです。

2)聴こえてくる英文のちょっと後から自分の声が影のようについていくように音読します。 これをシャドゥイングと言います。 

3)シャドゥイングに慣れてきたら、CDの音声と自分の音声を完璧にぴったりと重ねて音読します。 これをオーバーラッピングと言います。


オーバーラッピングの注意点は、

A  イントネーション 文章全体の中での音の上がり下がり、(例えば疑問文では文章の最後が音が上がるなどの)をそっくりに真似る

B  アクセント 一つの単語の中で強く発音する部分を真似る

C  文章のすべての音を、カラオケの歌を歌うときのように、音程まで完全に同じに合わせる(まるで音楽のように音程を合わせます♬)

これらに注意して、そっくりに真似してください。




オーバーラッピングをする目標は、

1)英文のリズム感やスピードに慣れる。

2)様々な音声変化を理解したり、その音声変化を真似する技術が磨くことです。

上記の2)の音声変化は、日本語とは全く違う音の出し方ですので、これに対応するのがリスニングの最も重要なスキルです。



How can I get to the station?

どうすれば駅に行けますか?

英語のスピーキングやリスニングが苦手な人は、

ハウ キャン アイ ゲット トゥ ザ ステイション

と、いわゆる「カタカナ英語」でしゃべりますし、

聴き取ろうとしても、上記のカタカナ英語を予測しています。

実際の英語の発音は、

ハウ    キャナィ ゲットゥ ザ スティション

のように変化しますね。

(カタカナで書くのは限界がありますが・・・)


canの n I が繋がっていますが、これは前の単語の最後が子音で、次の単語が母音で始まる時は、音声がつながるという英語ではおなじみの現象ですね。

get to の t が二つ重なったときは、一つ省略されるという現象ですね。



They bought a new house.

彼らは新しい家を買った。


カタカナ発音では、

ゼイ ボウト ア  ニュー ハウス


実際は、

ゼィ ボウタ    ニュゥ ハウス


bought ta が繋がって、「タ」 に変化。

先ほどの、子音と母音がつながる現象です。



このような意識を持ってリスニングを繰り返してください。 毎日15分ぐらいはやってくださいね。

こちらも、リスニングを練習した文章は必ず声を出しながらノートに書き取ってください。


正しい発音で声に出しながら書き取ってくださいね。

They ゼィ bought a ボウタ のように。






⭐️ 音声変化の法則を整理してみましょう


 1 脱落



話すスピードが速いとき、文字では書いてあるのに実際は発音されず、音が「脱落」する現象が起きます。 例えば「get together (ゲッ・トゥゲザー)」のように同じ子音 ( t  t  )が続く場合、前の子音が発音されず、そこに一瞬の間が生まれます。 また、kやtなどの子音は、語末に来るとほとんど聴こえなくなります。
同じ子音が続く時は、前の子音が消えて無くなる。
例「get together(ゲッ・トゥゲザー)」「take care(テイ・ケア)」
似た子音が続く時は、
前の子音が消えて無くなる
例「good time(グッ・タイム)」「hot dog(ホッ・ドッ)」


(ただし、その消滅した子音のあった形跡には、一瞬の間をあけて発音します。 good time    グッ*タイム この*が無音の間です)


子音が連続する時は、前の子音が聴こえない。
例「beside me(ビサイ・ミー)」「could hear(クッ・ヒア)」
[b][d][g][k][p][t]の6つの子音は、単語や句、文章の最後に来るとほとんど聴こえなくなる。
例「I was tired(タイアー)」「Look!(ルッ)」
 




2 短縮


am、is、areなどが前の語と結びつく。
例「I am=I’m(アイム)」「You are=You’re(ヨア)」
will、wouldが前の語と結びつく。
例「I will=I’ll(アイウ)」「He will=He’ll(ヒィル)」「I would=I’d(アイドゥ)」
have、has、hadが前の語と結びつく。
例「I have=I’ve(アイヴ)」「He has=He’s(ヒィズ)」
will、would、shouldなどがnotと結びつく。
例「will not=won’t(ウォゥン)」「would not=wouldn’t(ウドゥン)」
should、would、must、mightなどがhaveと結びつく。
例「should have=should’ve(シュダヴ)」












3 変形


「ベター」は「ベラー」になる
英語の「t」はとても強い子音ですが、母音にはさまれるとやわらかくなり、日本語の「ラ行」の音に聴こえます。

感覚としては、

滑舌が良い発音であれば、ウォーター とか ベター であるのに、

お酒にベロベロに酔った酔っ払いがろれつが回らない状態になった時の喋り方みたいになるのです。 アメリカ人など、英語ネイティブが自然に喋ると、この状態になる現象で、タチツテト が ラリルレロ に近い音に変化するのです。


「water 」が「ワラー」に、

「better」が「ベラー」

「put it(プリッ)」など、2語が続く場合も同様です。また、後ろに「l」(エル)が来た場合も同じ変化が起こります。

「matter(マラー)」

「letter(レラー)」
「get over(ゲローヴァー)」

「 little(リルル)」






 4 連結


「チェック・イット・アウト」 は 「 チェケラゥ 」

「ノット・アット・オール」は「ナラロゥ」


ネイティブが自然に話すと、前と後ろの単語の「間」がなくなり、「check out」が「チェカゥ」のように、つながって1つの語のように聴こえます。

とくに「not at all(ナラロゥ)」のように3語以上が連結すると、まったく違う音に聴こえます。一つひとつの単語を別々に聴き取ろうとしないのがコツです。


not at all  の音声変化を分析して見ましょう。

ノッール 

t(nott(atのア)=

t (att)+(allのオ)=

それぞれが繋がると、ノタトール

タトールは、行が行に変化して、ノラロールに。

ラロールの、はどちらかというとっぽい発音。

ナラローの、は日本語のルと違い最後に母音のウを発音しないので、イメージ的には、ナラロ



check it out の音声変化を分析して見ましょう。

チェッゥト

ck(checkのck)+ i(itのi) = 

t(itのt)+ ア(outのo) = 

それぞれが繋がると、チェキタ

行に変化して、チェキ

は、単語の最後の子音の音が脱落する法則で、消滅。

キはどちらかというと

結果は、チェラゥ




[k][p][t][s][d][g][v][z][ch][sh]などの子音と母音がつながる。


例「check out(チェゥ)」

check it out「チェック・イット・アウト」 は 「 チェケラゥ 」

「hang up(ハンッ)」 ハングアップ
[r][l]と母音がつながる。

例 遠く「far away(ファウェイ)」  

しばらくの間「for a while(フォワイル)」 

私たちに教えてください「tell us(テス)」


[m][n]と母音がつながる。
例「Join us(ジョイス)「Come up(カップ)」
3語以上の音がつながる。
例「in an hour(イナナウア)」(hはもともと発音しないので。)

「not at all(ナラロー)」













5 youの連結による変化


前の語とyouが連結されると音そのものを大きく変えてしまいます。


[k][p][s][t]で終わる単語の後にyouが来ると、それぞれ「キュ」「ピュ」「シュ」「チュ」に変わる。
例「thank you(センキュ)」「miss you(ミスュ)」
[g][v][z][d]で終わる単語の後にyouが来ると、それぞれ「ギュ」「ヴュ」「ジュ」「ヂュ」に変わる。
例「Would you(ウヂュ)」「 as you(アズュ)」
[l][m][n][th]で終わる単語の後にyouが来ると、それぞれ「リュ」「ミュ」「ニュ」「ヅュ/スュ」に変わる。
例「tell you(テリュ)」「with you(ウィズュ)」




スピードが速いくだけた会話では、2語が結びついて全く違う音に変わる場合があります。


例「want to= wanna(ワナ)」

「going to= gonna(ガナ)」

「got to= gotta(ガタ)」

「have to= hafta(ハフタ)」

「has to= hasta(ハスタ)」など。
 






 6 弱形


「herハー」は「erアー」に、「himヒム」は「imイム」になる

あまり意味を持たない単語は、弱く、速く、あいまいに発音されます。たとえば「Do you like him?」では、「him」がそれほど重要ではないので、「h」の音が取れて弱くなり、前の単語とつながって「ライキム」と聴こえます。基本的には代名詞(heやsheなど)、冠詞、前置詞、接続詞などが弱くなります。


代名詞が弱くなる。

例 「give her」 ギヴ ハー ではなくて、herのhが無くなって、

ハー  er  だけになるので、 

最終的には give+ er = giverギバーのような発音になる。

give herギヴハー は giver ギバー


「Will he(ウィリー) show up soon ?」  hが無くなる

「I miss him(ミスィム)」 hが無くなる


冠詞が弱くなる。
例「Call a taxi(コーラタクスィ)」=aが弱く発音されてあいまいに「Give me the book(ギミダブッ)」=theが弱く発音されて「ダ」に






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英作文の練習の仕方


英検準2級ライティング大特訓のテキストを日本語で読み込んでください。

日本や海外の文化、教育、科学、自然・環境など社会的な問題などが出題されますが、一般常識として高校2年生程度の知識が必要になりますので、まずは日本語でそれらのテーマに一通りの知識をつけたいところです。




例えば、Do you think more people will buy electric cars in the future? 

将来、もっと多くの人が電気自動車を購入すると思いますか?


と聞かれた時に、こういうテーマを考えたことがない人であれば、もしアメリカ人のような英語ネイティブであっても何も答えられませんよね。

なので、一般常識として、


私は、もっと多くの人が将来電気自動車を買うと思います。


第1に、電気自動車は環境に良いです。 電気自動車は環境に悪い二酸化炭素を排出しません。

第2に、電気自動車は運転する費用がとても安いです。

ガソリン車と比べると、電気自動車の運転費用は10分の1程度です。


などという知識がこのテキストの中で紹介されていますので、どんどん読み込んで覚えましょう。

こちらも、あるテーマに関しての知識の部分は、必ず声に出しながら丸ごとノートに書き取ってください。


最終的にそれぞれの問題について、模範解答を自分のノートにまとめてください。


その際には、


まずは、問題文はそのまま書き取ります。

Do you think it is important for students to learn how to give presentations at school?  

和訳 学生達にとって、プレゼンテーションをする方法を学ぶことは重要だと思いますか?



次に、模範解答も一度書き取ります。

Yes, I think so. First, if students make presentations at school, it will be easier to make speeches in front of other people. It will be very useful when they start working in the future. In addition, they can learn computer skills. When making presentations, people usually use computers. Therefore, they will get better at using computers, too. 

和訳 はい、そう思います。まず第一に、もし学生がプレゼンテーションを学校ですれば、他人の前でスピーチをすることが簡単になるだろうからです。 そのことは、将来彼らが働き始める時にとても役立つようになるでしょう。 それに加えて、彼らはコンピュータースキルも学ぶことができます。 プレゼンテーションをするときは、人々は普通はコンピューターを使います。 それゆえ、彼らはコンピューターを使うのがもっと上手にもなるでしょう。



次は、その解答を自分なりに短くまとめたものを作ります。



もし、プレゼン学校ですると、人前、スピーチ、簡単になる。将来就職したら役立つ。

プレゼン時、普通コンピュ使う、コンピュスキル学べる。


上記のように、キーワードだけ抜き出します。

あとでそのキーワードを見ればだいたいの内容が自分で思い出せれば略語を使ってもなんでも良いです。


さらに、それに加えてあとで英語にすることを意識して、自分の英語力に足りない表現だけ書き抜いておきます。



もし、make presentationsプレゼン学校ですると、人前、スピーチ、it will be easier 簡単になる。It will be very useful when they start working in the future将来就職したら役立つ。

プレゼン時、普通コンピュ使う、コンピュスキル学べる。




その他にも、英語のキーワードだけを短くまとめたりもできます。


 if make presentations school, it easier make speeches front people. It useful when start working future. 


addition,  learn computer skills. When presentations, use computers. they get better computers


とにかく、模範解答丸ごとを声を出しながらノートに書きとる。 さらに、自分のアイディアで短くしたまとめを作ってノートに書きとる。 そういう作業でこのテキスト中の内容をどんどん覚えてください。


要注意!

内容は完璧主義にならずに8割ぐらいの記憶で十分です。 例えば上記の問題であれば、


第一、プレゼンは人前で話す技術~将来就職して役立つ。

第二、プレゼンはコンピュータを使うことが欠かせないのでそのスキルも学べる。


ざっと、これぐらいの内容が記憶されていれば十分です。 プラスで語彙として、

役立つuseful とか、

コンピュータスキルcomputer skills とかを覚えたいですね。



過去問題など、他のテキストに掲載されている英作文の問題も同様に扱ってください。

模範解答と自分のオリジナルの要約(まとめ)を自分のノートに書き取ってください。



最後に、このテキストの巻末の

必須例文50 

これは毎日1つ、何度でも覚えるまで声を出しながらノートに書き取ってください。


必須表現100

こちらも1日に5つぐらいずつ、何度でも覚えるまでノートに声に出しながら書き取ってください。



以上です。



⭐️ 学習の仕方のまとめ4項目

1) 集中ゼミ+でる順パス単か文単でのボキャブラリーの勉強に15分

(単語や熟語は声に出しながら、どんどん何度もノートに書いて覚えましょう)


2) 過去問に30分

3) リスニングに15分

4) 英作文に30分

こちらもマスターしておいてくださいね!

       ⬇️

自分の意見を述べる 基礎例文集







毎日合計1時間30分ぐらいは英検の勉強ができれば理想です。


忙しくて勉強ができなかった日があれば、土日で補習して、トータルで平均が毎日90分ぐらいになればオッケーです。


英語は将来的に高校受験、大学受験、就職試験に成功するための、さらには、一生を通じて楽しく幸せに、さらに便利に生きていくための(場合によっては生き残るための!)超強力なツールになります。

どれだけ苦労をしてでも身につけるべきです。

だんだんと得意になってくればくるほど楽しくなりますから頑張ってくださいね! 

( お母様へ、MNさんの自宅学習を定期的に見てあげてくだされば助かります。 ご協力をお願いいたします^o^ )